成功体験の例
注釈:ココではどんな動画内容とか記事内容とかは省きます。
精神障害があってそれでも空港受付業務がどうしてもしたくてしたくて晴れて希望の職種に就職できた例。
コレって自称情報商材屋の成功体験談と似ていると思うのはうp主だけ?(あえて例は出しません。気になる方はググって見てくださいませ。)
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現実は厳しい
現実の世界でほぼ起こりえないです。ってかあったとしても周囲の協力が相当ないと無理です。通常の支援ではほぼ無理で相当強力なコネとか何かないと上記のような話は無理です。(ご本人の不断の努力が必要なのは当然としても)
現実では大半の人がやりたくもない仕事で重税に耐えながらヒーヒー働いて食いつないでいます。障害のある方でも多くの方が行きたくもない作業所で単純作業で御局様などにいびられながら作業に従事しています。仮にどこかでおいしい仕事があったとしても所謂「既得権益」なのでなかなかやめる人が居ない。仮に何らかの理由で辞めた人が出たとしてもその地域の人などで独占されます。
女性優遇の問題。
見た目がキモイオッサンはまず採用されない?やはり見た目の問題からか人の目につくような職種では女性優遇されているような気がします。コレは障害の有無にかかわらずです。あとはテレビ局側などの「見栄え」の問題もあるようです。(同じような年齢であれば女子の方が見栄えがいいから)この問題は昔からのようでSNSの普及により可視化されて来ただけの気もします。
更に厳しい
この手の話を精神科診察や「普通の」障がい者支援サービスですると医師や支援者に罵倒される事があるのでご注意ください。(実体験ある人がいる)障害の有無にかかわらず夢とか目標を持つことに何の規制や法的拘束力はないので。ただし実現には相当高い実行力とか運的なものも大きいです。仕方なくというか趣味は趣味で本業は仕事の対価として金銭を得ると割り切り仕事されている方も多いです。うp主的にも女子が何か活躍しているのを見ても「だから何だよ」としか思わないです。
おことわり
別のページでもご案内しているのですが当記事の性質上、見る方によっては不快に思われる内容が出てきます。あらかじめご了承ください。なおこの記事を読んで(特に当事者やその家族、支援者が)腹立ったとか涙出たとか言われても当サイトでは責任をもつことができません。
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