作業所への苦情
ここでは作業所のボンクラな職員に言っても聞かない、言えないけど言いたい!的な事を記したいと思います。
作業所を利用せずに自分で事業を起こそうとしてボンクラ支援者どもに散々ボロカス言われた例。
以前に自社(要するに家業)業務を優先したいので「作業所を使わず自宅で仕事を本格的にするのは?」とボンクラ支援者に聞いたことがある。作業所通所でないとダメと。「作業所で内職するのも自宅で仕事するのも変わんないじゃん」と言ったら状態が分かんないからと。どんだけ利用者をバカにすれば気が済むんだよ。
このバカ!支援者の都合が悪いと利用者を徹底して叩き潰すボンクラ支援者。近年民間人による貧困ビジネスが流行っているが古くからやってるのって貴様らじゃね?(精神科、自称ボンクラ支援者、福祉事務所、その他)こんなのでは自立できるものも出来る訳ない。稀に社会復帰するモノも居るがボンクラ支援者が深~く関わっているのに限られる。(ボンクラ支援者が実積をアピりたいだけ)無視して自力でやろうとすればバカ支援者に潰される。(いったいなんのための障害者福祉なんだ?)
セクハラも放置
こっちも見てみてください。本音で言わせて貰えばせっかく自分のペースと言うかリズムが整って来たとこでボンクラ支援者が「作業所行け」と。おかげでかえって調子悪くなる。(精神科領域だけでなく整形外科領域も。要するに頸椎や足腰が余計に悪化)作業所の糞局はじめボンクラ支援者は知らん顔。(どんだけ利用者潰せば気が済むの?)ナマポ受給者は更に厳しい指導が。(これまた逆効果なんだけどまた後日別の記事に。)